勉強熱心なのか、早速、シャンパーニュショコラを買ってきました!

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ショコラはオリジンーヌ・カカオ(@自由が丘)。
シャンパーニュは、パイパー エドシーク。(ベビー ボトル・・・)

 

賛否両論のこの組み合わせ、私の場合は「否」だな〜。
かけ離れている・・・というのが、正直な感想。

・・・となると、次のステップへ進み、ポルトとショコラのマリアージュを試したくなります。  (←とても合うらしい・・・)

 


オリジンーヌ・カカオのボンボン・ショコラは、私にはちょっとインパクト不足。

(注:写真のような、よく見かける形のチョコレートを、ボンボン・ショコラと呼びます。
他に、皆さんご存じのトリュフ。 
そして板チョコ(タブレットと呼びます)が、ショコラトリー(チョコレート屋)の一般的なラインナップです。)

 


シャンパーニュのパイパー・エドシークには想い出があります。

カンヌ映画祭の公式シャンパーニュ ということで、有名なようですが、フランスのランスにあるパイパーのワイナリー(?というのかな??)へ行ったことがあります。

ディズニーランドよりステキと思ったのですが、アトラクションが用意されていて、トロッコに乗り込むと、キューンと人間が小さくなり(まるでブドウの1粒になった感覚)でシャンパーニュの製造工程を1つずつ、他のブドウたちと旅していくのです。

そしてラストは ジャ〜ン   泡です。
シャンパーニュの泡の中をトロッコは走ります。

トロッコから降りると、鎖のように美しい泡が立つシャンパーニュが用意されていました。 

 

横道に逸れましたが、久々のパイパーを飲んで、懐かしく思い出しました。